
「あそび」ながら「介護予防」する事業で、環境省 国立水俣病総合研究センターの介護予防等在宅支援モデル事業で運営しております。年間約7200名のご利用を頂いております。
あそびリテーション部門 じょぶんか!カラダ部門
じょぶんか!アタマ部門 各種研修・講話部門
うまかっ!ハタケ部門 音♪リラックス部門
- ゲーム感覚でできる。
- 何回も挑戦したくなる。
- 楽しみながら運動ができる。
- 自然に、積極的に身体が動く。

Aさん 男性 90歳
歳(とし)はとれども、マシンの点数は伸びるのが嬉しいです。はじめの頃と比べて、マシンの点数が伸びただけでなく、起き上がりや歩き具合で、体の反応が良くなったのが実感できます。
Bさん 女性 85歳
毎回マシンを使って思うのですが、今度は、良くできた、今度は良くできたって思えるのが良いことだと思います。
Cさん 女性 84歳
初めて使って、本当に良かったと思います。
やってる間に、膝が悪いのもどこかに飛んでいったようにあります。
Dさん 男性 89歳
自宅の部屋にいるよりも何倍もいいです。お腹も減るし、心が豊かになります。元気もつくし、夜も良く眠れるようになしました。
こうして身体の調子が良くなったのが薬となって長寿につながればいいなぁ・・・と思います。
などなど、利用者の皆様より、たくさんのご意見を頂いております。これからも、笑顔で楽しく介護予防・リハビリに取り組めるように、スタッフ一同努力していきたいと考えています。利用者の皆様、ご意見ありがとうございました。